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2009年6月

2009年6月29日 (月)

Michael Jackson/洋楽

オススメ商品の紹介です。どうぞ、ご来店ください。↓
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▼0629A▼

Michael Jackson/洋楽

【Michael Jackson】(マイケル・ジャクソン)の動画検索ができます。↓
(1)リンク▲【Michael Jackson】の動画検索・・・【MICKEY.TV】より

(2)リンク▲【Michael Jackson】の情報・・・【Wikipedia】辞典より

・・・ギネス・ワールド・レコーズでは史上最も成功したエンターテイナーとして認定されている。世界総売上げは7億5000万枚(2006年10月末現在)以上。エルヴィス・プレスリーやザ・ビートルズと同様に、歴史上の天才の一人。・・・上記(2)リンクサイトより引用↓

(3)リンク▲【Michael Jackson】の動画検索・・・【YouTube】より

(4)リンク▲【Michael Jackson】の画像検索・・・【Google】より

(5)リンク▲【Michael Jackson】の動画検索とDL・・・【PodTube】より

(6)リンク▲【Michael Jackson】の動画検索・・・【Fooooo】より

参考サイトの紹介

●【Pop】の洋楽動画を、ミュージックビデオの【週間チャート100】でランキング順に閲覧できます。(日本語と英語のサイト)↓
(1)リンク▲【Pop/週間チャート100】(日本語サイト)・・・【MICKEY.TV】より

下記のサイトに、【週間チャート】ページの利用方法をまとめた画像が投稿されているので参考にしてください。各アーティスト毎に、ウィキペディア(百貨辞典)で調べたり、画像や動画の検索をするリンク項目があるので大変便利です。音楽検索では、このサイトがオススメです。↓
リンク▲【週間チャート】の利用法

●動画の無料ダウンロードがしたい人は下記のサイトを参考にしてください。但し、【IE】と【Firefox】ブラウザ対応です。(Opera、スレイプニル、Chromeなどのブラウザでは、非対応でした。)↓
リンク▲ウェブ動画ダウンロード可能なフリーソフト【RealPlayer】(無料版)について
リンク▲「化身」の動画をDLする方法

●【Craving Explorer】は、YouTube、ニコニコ動画などの動画をダウンロードし、AVI / MPEG / MP4(iPod) / FLV / WAV / MP3 の形式に変換、保存することができる動画専用ブラウザです。複雑な設定が必要ない為、操作に迷うことなく簡単に利用することができます。↓
リンク▲【Craving Explorer】の概要
リンク▲【Craving Explorer】のDLサイト

過去の関連記事の紹介
1)リンク▲【洋楽】・・・過去ブログの紹介
2)リンク▲【洋楽】・・・過去ブログの紹介
3)リンク▲【音楽、洋楽】・・・過去ブログの紹介
4)リンク▲【洋楽】・・・過去ブログの紹介

▲0228A▲↓

2009年6月28日 (日)

AutoCADの活用/Google(S.x1)

▼0628A▼

AutoCADの活用/Google(S.x1)

AutoCADの活用/ひろくんのグーグル散歩

●AutoCAD ( オートキャド )は、オートデスク株式会社が開発する汎用の図面作成ソフトウェアで、建築・土木分野をはじめとして、様々な分野で利用されています。Googleのブログ「ひろくんのグーグル散歩」では、AutoCADの活用法を紹介しています。実際にAutoCADLTで作成した参考画像も掲載しているので、皆さんの参考にしてください。↓
リンク▲【AutoCAD】に関する記事・・・ブログ「ひろくんのグーグル散歩」より

リンク▲ブログ「ひろくんのグーグル散歩」

●エクセルでAutoCADのコマンドを作成して簡単に測量座標の図面が作図できる方法や測量計算フリーソフトの「GioLine」のAutoCADへの応用方法を記事として掲載しています。↓
リンク▲「エクセルのAutoCAD作図への応用法」・・・ブログ「ひろくんのグーグル散歩」より
リンク▲「GioLineとAutoCAD作図への応用法」・・・ブログ「ひろくんのグーグル散歩」より

優良サイトの紹介
●AutoCADに関するオススメのサイトを紹介します。↓
リンク▲AutoCAD LT 入門者の自習室
・・・これからCADを始める学生・主婦にやさしい無料学習サイト

リンク▲AutoCAD LTの壷
リンク▲AutoCAD LT 95の使い方

▲0628A▲↓

2009年6月26日 (金)

コマンド入力/AutoCAD

▼0626A▼修↓

コマンド入力/AutoCAD

●AutoCADは【コマンドライン】(下部のコマンド入力ウィンドウ)への【コマンド(命令文)】入力と表示される【プロンプト(応答文)】に対する応答で作業を進めることができます。【コマンドライン】のコマンドを確認しながら操作を行うとAutoCADへの理解が深まるとともに、操作の流れを把握しやすくなります。特に、【F2】キーで表示される【テキストウィンドウ】には、起動時からのコマンドの履歴が保存されていて、既に行った操作の確認ができます。主なコマンドについては下記の一覧表を参考してください。↓

●例えば、コマンドラインに「コマンド:」だけが表示されている時、コマンド入力待ちの状態なので、CIRCLE(円)コマンドを入力(またはボタンを選択)すると・・・↓

コマンド:円の中心を指定 または [3点(2P)/3点(2P)/接、接、円(TTR)] ↓

・・・のように【プロンプト】が表示されます。【オプション】(中心指定/2P/3P/TTR)を選択して、応答文と対話しながら操作していきます。【F2】ファンクションキーを押すと、別窓でテキストウィンドウに【コマンドヒストリ】(コマンド履歴)が表示されるので、実行したコマンドを確認するように心がけるとコマンドの利用法がより理解できると思います。この部分をテキストコピーして再利用することもできます。数学座標(300,200)の位置に、直径(100)の円を描くコマンドは、次のように保存されています。(テキストウィンドウからコピペしました。)↓


コマンド:
コマンド: _circle 円の中心点を指定 または [2 点(2P)/3 点(3P)/接、接、半(T)]:
300,200
円の半径を指定 または [直径(D)] <100.0000>: 100


●コマンドは、英会話のようにAutoCADと対話しながら操作を進めることができます。コマンドは簡単な英単語で構成されているので、コマンドラインを確認しながら作図する習慣に心がけるとAutoCADをより深く理解できると思います。会話を楽しむ感じで操作をしてください。さらに、【エイリアス】(コマンド短縮形)をマスターすれば作業能率のアップにつながります。※コマンドの【エイリアス】とは、コマンド名全体を入力する代わりにコマンド ラインに入力する省略形のことです。↓

●また、コマンドラインの右クリックで【最近使用したコマンド】のリストが表示されます。繰り返し利用するコマンドで活用してください。↓

●コマンドの操作の実行方法には次のようなものがあります。↓
1)メニュー、ツールバー、ステータス バー、ショートカット メニューの中からコマンド名やボタンをクリックします。↓
2)コマンド プロンプトに対しコマンド名またはコマンドのエイリアスをコマンドラインに文字入力し、「Enter」または「Spacebar」を押します。 この時、同じ操作を繰り返すこともできます。操作を繰り返さない場合は、「Esc」を押します。↓

上記の2)の場合などの入力コマンド名で、よく利用するものを一覧表にしてみました。↓

(ABC順)覚えたいコマンドの「●」は、特によく利用するものです。↓
●AutoCADのレファレンスから→Ctrl+Aで全て選択→Ctrl+CでCopy→Ctrl+Vで貼り付けで引用したものです。このうち、使用頻度の高いものをピックアップしました。但し、メニュー、ツールバーから容易に選択できるものは、削除したものもありますが、参考にしてください。メモ帳ソフトなどに保存して、必要なときにコマンドラインに必要なコマンド部分をコピペして活用する方法もあります。↓

●ARC[円弧]     
○AREA[面積計算]
○BREAK[部分削除]   
●CHAMFER[面取り]
●CIRCLE[円]
●COPY[複写]
○CUTCLIP[切り取り]
○DDEDIT[文字編集 D]
○DIMALIGNED[平行寸法記入]
○DIMANGULAR[角度寸法記入]
○DIMDIAMETER[直径寸法記入]
○DIMLINEAR[長さ寸法記入]
○DIMORDINATE[座標寸法記入]
○DIMRADIUS[半径寸法記入]
○DIST[距離計算]
○DIVIDE[ディバイダ]
○DLINE[2 重線]
○DONUT[ドーナツ]
●ELLIPSE[楕円]
●ERASE[削除]
●EXPLODE[分解]
●EXTEND[延長]
●FILLET[フィレット]
●FIND[文字検索]
○GROUP[オブジェクト グループ設定]
●HATCH[ハッチング]
●ID[位置表示]
○LEADER[引出線記入]
●LENGTHEN[長さ変更]
●LIMITS[図面範囲設定]
● LINE[線分](L)
●LIST[オブジェクト情報]
●LTSCALE[線種尺度]
○LWEIGHT[線の太さ]
●MEASURE[メジャー]
●MIRROR[鏡像]
●MOVE[移動]
●MTEXT[マルチ テキスト]
○MULTIPLE[繰り返し操作]
●OFFSET[オフセット]
○PASTECLIP[貼り付け]
●PLINE[ポリライン]
●POINT[点]
●POLYGON[ポリゴン]
○PROPERTIES[オブジェクト プロパティ管理]
○QSELECT[クイック選択]
●RECTANG[長方形]
●ROTATE[回転]
●SCALE[尺度変更]
●SPLINE[スプライン]
●TEXT[文字記入]
●TRIM[トリム]
●UNITS[単位管理]
●ZOOM[ズーム]

エクセルでコマンドを作成して、コピペして自動作画する方法もあります。次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲エクセル測量関数アドインの紹介(4)

関連記事の紹介
●管理人の過去の投稿記事を紹介します。↓
リンク▲Googleブログの【AutoCAD、CAD】のラベル(分類)記事・・・Bg_s.x1
リンク▲Googleブログの【Excel、AutoCAD、CAD】のラベル(分類)記事・・・Bg_k.x2

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●AutoCADに関するオススメのサイトを紹介します。↓
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リンク▲AutoCAD LT 95の使い方

▲0626A▲↓

2009年6月24日 (水)

AutoCADの図面設定

▼0623A修正▼

AutoCADの図面設定

画像(1)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


AutoCADの図面を設定する。

●新しい図面で必要な設定をします。
1)実寸(単位mm/数学座標)で図面を作成し、印刷出力時の尺度(レイアウトのページ設定管理)を設定します。↓
2)レイアウト1タブの右クリック→ページ設定管理(G)→ページ設定画面(印刷様式の設定管理)が表示されます。【プレビュー】ボタンで印刷状態の確認ができます。↓
▼プリンタの指定→投稿画像ではPDF変換ソフトを選択(プリンターのドライバで異なる)↓
▼用紙のサイズ→A4、A3などリストから選択↓
▼印刷対象→レイアウト(又は、オブジェクト範囲、窓、表示画面)↓
▼印刷尺度→1:1に設定することをオススメします。↓
▼カラー印刷はもちろん、白黒印刷(monochrome.ctbを選択)も可能です。↓
▼印刷の方向→縦、横、上下を逆にして印刷などの設定ができます。↓

●基本的な設定として下記のようなものがあります。初期設定では、簡易な設定しかないので、自分がよく利用する様式(画層や線種の設定、スタイル、単位管理など)の設定を登録していくことで、ユーザーが利用しやすい最適な作図環境が作られていきます。図面の設定はテンプレートとして保存しておけば、さらに改良を加えることができるので、自分に適したテンプレートを増やしていくように心がけましょう。次の図面作成の時に再利用すれば、作図作業の能率もステップアップできます。さらに、既存データの活用にもつながります。※スタイルなどの設定のみをデザインセンターを利用することで、他のAutoCADファイルからコピーして利用することができます。↓

●【形式】メニュー →図面の各種設定ができます。↓
1)画像(レイヤ)/色/線種(破線)/線の太さ の設定ができます。→※A)のリストに設定が反映されます。また、画層や線種の追加ができます。↓
2)文字/寸法/表/印刷/点 のスタイルの作成/変更/登録などができます。→初期設定では、点の表示形式を選択しないと点が画面表示されません。文字フォント/寸法様式も初期設定では、最低限の設定しかありません。↓

3)単位管理→長さや座標の精度(小数表記)の設定ができます。また、角度のd’”形式(十進数角度)、精度(小数表記)、回転方向、角度の基準方向の設定ができます。※指定した単位設定は、座標表示(画面下部)やオブジェクトプロパティ管理の数値に反映されます。↓
4)図面範囲の設定(コマンド:'LiMits)→グリッドの表示や印刷・編集の範囲に反映されます。↓

●AutoCADでは、モデル空間とペーパー空間が利用できます。モデル空間で作図(実寸mmで描画→ビューポートの尺度指定で拡大縮小できる)し、レイアウト画面で印刷のレイアウトを編集します。※レイアウト画面では、ペーパー空間は尺度が1:1で、ビューポート内のモデル空間は、自由に尺度の設定ができます。ビュー枠のクリックでモデル空間が有効になり、ビューポートの尺度指定ができます。例えば、「1:10」、「1/10」、「0.1」でS=1:10の尺度の図面で印刷できます。↓ 

●設定の実例

1)コマンド:UNITS【単位管理】・・・作図単位と表示精度↓
(例)○長さ→「十進表記」「0.0」、○角度→「度/分/秒」「0d00'00"」↓
を選択します。サンプル出力が表示されるので確認してください。↓
この設定は、ステータスバーのX,Y座標や長さ(単位mm)、プロパティ表示、図形情報などにも反映されます。↓

2)図面および用紙サイズの設定↓
コマンド:'_LiMits → 左下コーナー(0,0)右コーナー (4200,2970)に設定する。1/10の尺度でA3(幅420mm,高さ297mm)の図面用紙に印刷できます。画面範囲にはグリッドが表示されます。↓

3)画層(レイヤ)の設定/色/線種の設定 ○画層を作成して、色、線種、線の太さを設定する。↓
コマンド:layer【画層管理】のダイアロボックで、画層毎に設定できます。↓

4)使用できる線種を設定します。↓
コマンド:linetype【線種設定】→【線種管理】ダイアログ画面で線種を選択すると、プルダウンリストから現在の線種を選択できるようになります。破線/実線など良く利用する線種を登録できます。 ↓

5)線尺度を設定↓
モデル空間での印刷→線種尺度を図面尺度(1/10)の逆数(10)に設定することで破線が表示できます。よく、破線なのに画面上、直線で表示されているのは、この線種尺度の値が適切でない場合があります。↓

6)ペーパー空間から印刷→尺度を1に設定します。つまり、線種尺度によって破線等の線種パターンのピッチが変化します。1/10の図面尺度で描いた破線は、10倍の線種尺度(拡大鏡)でないと、目視できないと考えてください。↓

関連記事の紹介
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リンク▲AutoCAD LT 95の使い方

▲0623▲↓

2009年6月20日 (土)

小さな竹の橋/ウクレレ

▼0620A▼

小さな竹の橋/ウクレレ

画像(1)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


「YouTube」の動画のページ公開

●「YouTube」の右サイドバーに表示されている【URL】や【埋込み】タグを利用すると、ホームページやブログ上で「YouTube」のページの紹介が出来ます。※A)カスタマイズボタンで【埋込み】画面の設定できます。サンプル画面表示に反映され、表示内容の確認もできます。ツールバーの色、表示画面サイズ、境界線などの選択ができます。↓

●【URL】の利用・・・「YouTube」の【URL】を利用すると、ウェブページ上にリンク文字の表示が可能です。↓
【URL】のコピペでリンクを作成→<a href="URL">リンク▲表示文字列</a>の様式でタグを作成します。※但し、文字(<>)は半角文字で入力します。↓
リンク▲小さな竹の橋/ウクレレ◆On a little Bamboo Bridge - Herb Ohta, Jr.・・・YouTubeより

●【埋込み】タグの利用・・・「YouTube」の【埋込み】タグを利用すると、ウェブページ上に動画画面の表示が可能です。但し、ブログの種類によって、タグが利用できない場合もあるので注意してください。※禁止タグの場合→goo、楽天、はてな、Operaなどのブログでは利用できないようです。↓

●任意の画面サイズの設定

1)元の画面サイズ「width="425" height="344"」↓


2)変更後の画面サイズ「width="150" height="121"」↓


●任意の画面サイズの変更・・・【埋込み】タグを書き換えると【埋込み】動画画面の表示サイズを変更できます。例えば、【埋込み】HTMLタグを、1)「width="425" height="344"」→2)「width="150" height="121"」に変更します。これで、画面サイズを「425x344」→「150x121」に縮小できます。縦(2)サイズは、「(2)希望の縦サイズ」=「(2)横width かける 元(1)の縦height 割る 元(1)の横width」で計算できます。画面が小さいとウェブページの表示速度を速くすることもできます。↓

●動画内容について↓
ハワイアンの代表的な作品です。コード進行がウクレレを生かした美しい響きを表現しています。ウクレレは、メロディーとコード演奏が同時に演奏しやすい(4弦だけなので音の確認がしやすい)ので、ウクレレ演奏に挑戦してみてください。4番弦をローGにするとことをオススメします。※ローG・・・4番弦を1オクターブ低くすることで音域を広げたり、音の厚みを出すことが可能です。ローG用の太い弦に張り替えてください。↓

関連サイトの紹介

次のサイトを利用すれば、短期間で、ウクレレ演奏が可能です。皆さんも挑戦してみてください。↓

リンク▲【ウクレレを弾こう】・・・無料でウクレレ講座を閲覧できます。演奏の音声も聞きます。

リンク▲ウクレレのコード・・・コード一覧/Ukulele On Fireより・・・ウクレレコードを確認できます。↓

●ウクレレ コード論やウクレレコードパターン速習法など、結構詳しい内容まで解り易く説明されているので、大変参考になるサイトです。↓
リンク▲SHU-SANのウクレレワークショップ

●リアルなコード一覧と童謡などのウクレレ演奏用のタブ譜の閲覧ができます。ソロ演奏に挑戦してみてください。↓
リンク▲UKULELE MANIA

●ウクレレ講座/コード表(コード付き歌詞)/歌ってみよう/コード変換表/もうひとつのコード表・・・など総合的にバランスのとれた、すばらしいウクレレ総合サイトです。但し、Operaブラウザでは、画像の表示ができませんでした。↓
リンク▲ウクレレファン<ウクレレ入門> My Sweet Ukulele

▲0620A▲↓

2009年6月18日 (木)

鳥取の風景写真(2)スカイドライブ

▼0618A▼

鳥取の風景写真(2)スカイドライブ

画像(1)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


●鳥取の風景写真(2)をWindosLiveの【スカイドライブ】公開フォルダ名【b06a_fuse_sx2】で新規公開します。新緑の頃、皆さんいかがお過ごしですか?初夏の鳥取の身近な風景なので、散歩気分でスライドショーを楽しんでください。鳥取の布施公園のため池付近で、アジサイ、ハス、カキツバタ、キョウチクトウなどの花や池の中島、滝などを撮影しました。皆さんのお役にたてれば幸いです。↓

●下記のリンクで、WindosLiveの【スカイドライブ】公開フォルダにアクセスできます。【埋め込み】タグの利用なので、ボタンまたは、ファイル名(下線部)で【スカイドライブ】の公開ファイルのページが開けます。【スライドショー】のメニューボタンで、自動的に写真が表示されます。但し、【埋め込み】タグの利用できないサイト(タグがそのまま表示されたり、自動的に削除される)では、※(2)のリンク文字からアクセスしてください。↓
(1)【埋め込みタグの表示】↓


(2)【埋め込みタグが非表示】の場合のリンク↓
※2)リンク▲WindosLiveの【スカイドライブ】公開フォルダ【b06a_fuse_sx2】にアクセスできます。

●また、サムネイルのクリック→写真の表示→【ダウンロード】メニュ-ボタンで写真のダウンロードもできます。↓

関連記事の紹介
リンク▲鳥取の風景写真(1)スカイドライブ・・・Googleブログ(s.x2)

●管理人のGoogleブログのラベル【WindowsLive】でカテゴリー表示される投稿記事を紹介します。【WindowsLive】は、大変便利な無料のウェブサービスです。是非、参考にしてください。↓
リンク▲Googleブログ(s.x2)のラベル【WindowsLive】 の記事

▲0618A▲↓

2009年6月17日 (水)

エクセル測量関数アドインの紹介(3)

▼0617A▼

エクセル測量関数アドインの紹介(3)

画像(1)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓

「 (CivilMan) Survey」について

画像(2)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


画像(3)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


「 (CivilMan) Survey」について
●前回紹介できなかった 「(CivilMan) Survey」アドイン関数を利用した、「エクセル測量計算シート」(※EF)の説明画像の紹介をします。ダウンロードしたファイルの【説明】シートにでも閲覧できます。↓

●>「 (CivilMan) Survey」測量関数・・・説明

次のような関数の利用が可能になります。↓
1)角度変換関数
●=deg(ang) ・・・ 角度変換(1) 度.分秒⇒度(十進数角度)↓
●=dms(ang) ・・・ 角度変換(2) 度(十進数角度)⇒度.分秒↓
●=dmsrad(ang) ・・・ 角度変換(3) 度.分秒⇒ラジアン↓
●=raddms(ang) ・・・ 角度変換(4) ラジアン⇒度.分秒↓
●=d_m_s(dms) ・・・ 55.3025(度.分秒)を55- 30- 25 (度-分-秒)と変換表示する。↓
2)トラバース関数
●=Tra(x0,y0,xb,yb,ang,dist,xy) ↓
 ・・・トラバース計算 xy=1:X座標 xy=2:Y座標↓
●=G_Tra(x0,y0,xb,yb,xf,yf,ad)↓
 ・・・トラバース逆計算 ad=1:夾角 ad=2:距離↓
●=I_Ang(x1,Y1,x2,y2)↓
 ・・・直線((x1,y1)-(x2,y2))の方向角↓
●=I_Dist(x1,Y1,x2,y2)↓
 ・・・直線((x1,y1)-(x2,y2))の距離↓

3)その他
●=II_P(x1,y1,x2,y2,x3,y3,x4,x4,xy)↓
 ・・・直線1((x1,y1)-(x2,y2))と直線2((x3,y3)-(x4,y4))の交点 xy=1:X座標 xy=2:Y座標↓
●= I_LP(x1,y1,x2,y2,dist,xy)↓
 ・・・点(x1,y1)より、点(x2,y2)方向へ、距離(dist)の点標 xy=1:X座標 xy=2:Y座標↓
●=I_H(x1,y1,x2,y2,h,xy)↓
 ・・・直線上で比率Hの点 xy=1:X座標 xy=2:Y座標↓
●= I_NP(x1,y1,x2,y2,n,i,xy)↓
 ・・・直線をn分割してi番目の点 xy=1:X座標 xy=2:Y座標↓
●=I_T(x1,y1,x2,y2,xp,yp,code)↓
 ・・・直線に外部の点から垂線 code=1:X座標 code=2:Y座標 code=3:垂線長↓
●=Cpp(R,x1,y1,x2,y2,lr,xy)↓
 ・・・2点を通る半径Rの円の中心座標 xy=1:X座標 xy=2:Y座標↓
●=Cppp(x1,y1,x2,y2,x3,y3,code)↓
 ・・・3点を通る円の中心座標と半径 code=1:X座標 code=2:Y座標 code=3:半径↓
●=C_T(x1,y1,x2,y2,r,lr,xp,yp)↓
 ・・・2点と半径指定の円に外部の点からの垂線長↓
●=C_L(x1,y1,x2,y2,r)↓
 ・・・半径Rの円上の2点の曲線長↓
●=CC_P(x1,y1,r1,x2,y2,r2,xy)↓
 ・・・2円の交点 xy=1:X座標 xy=2:Y座標 xy=3:X座標 xy=4:Y座標↓
●=C_LP(R,x1,y1,x2,y2,lr,cl,xy)↓
 ・・・2点を通る半径Rの円上の点(x1,y1)より距離Lの点 xy=1:X座標 xy=2:Y座標

●=Clothoide(ia,a1,r,a2,code)↓
 ・・・クロソイド要素 TL1,TL2,CL1,RL,CL2 code=1,2,3,4,5↓
●=Clothoide_P(a,l,xy)↓
 ・・・クロソイドのKAよりLの点 xy=1:X座標 xy=2:Y座標↓
●=Clothoide_LP(kax,kay,ipx,ipy,a,l,lr,xy)↓
 ・・・KA機械 IP後視 A,L指定 LR=1左カーブLR=-1右カーブ xy=1:X座標 xy=2:Y座標↓

※EF)「エクセル測量計算シート」ファイルのダウンロード
●(a)【SkyDrive】の公開フォルダ「03_doc_all」の埋め込みリンクです。「1a_CMan_CAD.zip」圧縮フォルダのクリックでダウンロードボタンが表示されます。↓


(b)リンク▲フォルダ名のクリック→スカイドライブ(s.x1)公開フォルダ「03_doc_all」表示→「1a_CMan_CAD.zip」圧縮フォルダのクリックでダウンロードボタンが表示されます。↓

●(a)公開フォルダ「03_doc_all」→ファイル名「1a_CMan_CAD.zip」をクリック→【ダウンロード】ボタン表示でダウンロードしてください。「1a_CMan_CAD.zip」は、圧縮形式データ(ZIP形式)なので解凍して利用してください。↓
解凍後に、フォルダにあるファイル名「↑1a3_Exc_VBA_CMan.xls」のエクセルファイルが目的のエクセルデータです。「↑CManS_AtCAD_a2p.dwg」は、AutoCADデーターです。2004LTで作成しました。AutoCADがインストールされていないと残念ながら開くことができません。↓

関連記事の紹介・・・参考にしてください。↓

●連載記事(ExcelでAutoCADコマンド作成)↓

リンク▲エクセル測量関数アドインの紹介(1)・・・Googleブログ(k.x2)より

リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(6)横型作図(線/点/コピー/横型座標)・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲エクセルでAutoCADのコマンドを作成(5)円弧の作図と図形の回転・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(4) 線と点の作図・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(3) 座標一覧表の利用・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(2) ドーナツの作図・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲エクセルでAutoCADのコマンド作成(1)概要・・・Googleブログ(k.x2)より

▲0617A▲↓

▼0616A▼

エクセル測量関数アドインの紹介(1)

画像(1)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


画像(2)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


画像(3)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


●今回は、エクセルの測量関数アドインを紹介します。↓
「(CivilMan) 測量関数アドイン」の紹介

●「(CivilMan) 測量関数アドイン」は、エクセルの測量関数アドインで、角度変換、トラバース計算、道路線形計算などに応用できる関数の利用が可能になります。このアドインを利用して、投稿画像のようなエクセルのファイルを作成してみました。但し、「(CivilMan) 測量関数アドイン」をインストールして有効にしないと正常に動作しません。また、マクロを含んでいるので有効設定してください。※アドインの有効設定がON(チェック)で正常に動作しない場合は、一度OFFにして再度ONにすると正常にアドインが動作するようです。↓

1)エクセルのアドインについては、次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲エクセルのアドインの利用
2)次のリンクで「(CivilMan) 測量関数アドイン」のダウンロードができます。↓
リンク▲「(CivilMan) 測量関数アドイン」のダウンロードサイト
3)次のリンクで「(CivilMan) 測量関数アドイン」で利用できる測量関数の確認ができます。↓
リンク▲エクセル測量関数アドインの紹介(2)

●今回、公開したエクセルファイルを利用すると、「(CivilMan) 測量関数アドイン」を有効にすることで、簡単に放射トラバース計算や2点の距離と角度からの座標計算ができます。また、計算結果を利用してAutoCADでの作図も可能です。実際に作成したAutoCADでの画像も掲載しました。↓

エクセルファイルのダウンロード
●(a)【SkyDrive】の公開フォルダ「03_doc_all」の埋め込みリンクです。「1a_CMan_CAD.zip」圧縮フォルダのクリックでダウンロードボタンが表示されます。↓


(b)リンク▲フォルダ名のクリック→スカイドライブ(s.x1)公開フォルダ「03_doc_all」表示→「1a_CMan_CAD.zip」圧縮フォルダのクリックでダウンロードボタンが表示されます。↓

●(a)公開フォルダ「03_doc_all」→ファイル名「1a_CMan_CAD.zip」をクリック→【ダウンロード】ボタン表示でダウンロードしてください。「1a_CMan_CAD.zip」は、圧縮形式データ(ZIP形式)なので解凍して利用してください。↓
解凍後に、フォルダにあるファイル名「↑1a3_Exc_VBA_CMan.xls」のエクセルファイルが目的のエクセルデータです。「↑CManS_AtCAD_a2p.dwg」は、AutoCADデーターです。2004LTで作成しました。AutoCADがインストールされていないと残念ながら開くことができません。↓

関連記事の紹介・・・参考にしてください。↓

●連載記事(ExcelでAutoCADコマンド作成)↓

リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(6)横型作図(線/点/コピー/横型座標)・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲エクセルでAutoCADのコマンドを作成(5)円弧の作図と図形の回転・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(4) 線と点の作図・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(3) 座標一覧表の利用・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(2) ドーナツの作図・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲エクセルでAutoCADのコマンド作成(1)概要・・・Googleブログ(k.x2)より

▲0616A▲↓

エクセル測量関数アドインの紹介(1)

▼0616A▼

エクセル測量関数アドインの紹介(1)

画像(1)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


画像(2)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


画像(3)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


●今回は、エクセルの測量関数アドインを紹介します。↓
「(CivilMan) 測量関数アドイン」の紹介

●「(CivilMan) 測量関数アドイン」は、エクセルの測量関数アドインで、角度変換、トラバース計算、道路線形計算などに応用できる関数の利用が可能になります。このアドインを利用して、投稿画像のようなエクセルのファイルを作成してみました。但し、「(CivilMan) 測量関数アドイン」をインストールして有効にしないと正常に動作しません。また、マクロを含んでいるので有効設定してください。※アドインの有効設定がON(チェック)で正常に動作しない場合は、一度OFFにして再度ONにすると正常にアドインが動作するようです。↓

1)エクセルのアドインについては、次の記事を参考にしてください。↓
リンク▲エクセルのアドインの利用
2)次のリンクで「(CivilMan) 測量関数アドイン」のダウンロードができます。↓
リンク▲「(CivilMan) 測量関数アドイン」のダウンロードサイト
3)次のリンクで「(CivilMan) 測量関数アドイン」で利用できる測量関数の確認ができます。↓
リンク▲エクセル測量関数アドインの紹介(2)

●今回、公開したエクセルファイルを利用すると、「(CivilMan) 測量関数アドイン」を有効にすることで、簡単に放射トラバース計算や2点の距離と角度からの座標計算ができます。また、計算結果を利用してAutoCADでの作図も可能です。実際に作成したAutoCADでの画像も掲載しました。↓

エクセルファイルのダウンロード
●(a)【SkyDrive】の公開フォルダ「03_doc_all」の埋め込みリンクです。「1a_CMan_CAD.zip」圧縮フォルダのクリックでダウンロードボタンが表示されます。↓


(b)リンク▲フォルダ名のクリック→スカイドライブ(s.x1)公開フォルダ「03_doc_all」表示→「1a_CMan_CAD.zip」圧縮フォルダのクリックでダウンロードボタンが表示されます。↓

●(a)公開フォルダ「03_doc_all」→ファイル名「1a_CMan_CAD.zip」をクリック→【ダウンロード】ボタン表示でダウンロードしてください。「1a_CMan_CAD.zip」は、圧縮形式データ(ZIP形式)なので解凍して利用してください。↓
解凍後に、フォルダにあるファイル名「↑1a3_Exc_VBA_CMan.xls」のエクセルファイルが目的のエクセルデータです。「↑CManS_AtCAD_a2p.dwg」は、AutoCADデーターです。2004LTで作成しました。AutoCADがインストールされていないと残念ながら開くことができません。↓

関連記事の紹介・・・参考にしてください。↓

●連載記事(ExcelでAutoCADコマンド作成)↓

リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(6)横型作図(線/点/コピー/横型座標)・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲エクセルでAutoCADのコマンドを作成(5)円弧の作図と図形の回転・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(4) 線と点の作図・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(3) 座標一覧表の利用・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(2) ドーナツの作図・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲エクセルでAutoCADのコマンド作成(1)概要・・・Googleブログ(k.x2)より

▲0616A▲↓

2009年6月14日 (日)

ExcelでAutoCADコマンド作成(6)

▼0614A▼

ExcelでAutoCADコマンド作成(6)

画像(1)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


画像(2)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓

エクセルでAutoCADのコマンドを作成する(6)↓
横型作図(線/点/コピー/横型座標)


●エクセルでAutoCADのコマンドを作成する方法を紹介します。AutoCADの【コマンドライン】(コマンド入力欄)にエクセルで作成したコマンドをコピー&ペースト(コピペ)入力すると作図が可能です。エクセルでコマンドセル選択(背景が黄色で赤字のセル)→Ctrl+C (コピー)→AutoCADのコマンドラインで→Ctrl+V (貼り付け)の手順で作図が可能です。↓

7)線/点作図(横形式)↓
●線作図(横型)↓
●点作図(横型)↓

8)コピー(横型)↓
_Copyコマンド→図形選択(Enter)→基点指定→座標のコマンドライン入力で複数の図形のコピーができます。↓

9)横方向座標表の活用
●※D-1)座標を横向きX,Y形式に変換する。↓
●※D-2)座標を横向きX,Y形式に変換する。↓
●※E-1)座標を横向きX,Y形式に変換する。↓

●黄色いK行のセルは、左(E~H行)のコマンドを1つのセルに変換したものです。E~H行のコマンド、またはK行のコマンドをCtrl+C(コピー)→AutoCADのコマンドラインへのCtrl+V(貼り付け)の操作で作図ができます。↓

●※E)座標一覧表と※D)座標変換の利用も可能です。・・・以前投稿記事(2)(3)を参考にしてください。↓

●【AutoCAD】では、一般的に数学座標(単位はmm)を利用します。測量座標(単位mでXY値が逆になる)を数学座標部分に値入力して、応用すれば測量座標で位置指定した作図も可能です。(mmとmの単位に気をつけてください。)↓

ファイルのダウンロード
●(a)【SkyDrive】の公開フォルダ「03_doc_all」の埋め込みリンクです。「1a2_Excel_AutoCADsakuzu.zip」圧縮フォルダのクリックでダウンロードボタンが表示されます。↓


(b)リンク▲フォルダ名のクリック→スカイドライブ(s.x1)公開フォルダ「03_doc_all」表示→「1a2_Excel_AutoCADsakuzu.zip」圧縮フォルダのクリックでダウンロードボタンが表示されます。↓

●(a)WindowsLive【SkyDrive】の公開フォルダ「03_doc_all」→ファイル名「1a2_Excel_AutoCADsakuzu.zip」をクリック→【ダウンロード】ボタン表示でダウンロードしてください。「1a2_Excel_AutoCADsakuzu.zip」は、圧縮形式データ(ZIP形式)なので解凍して利用してください。↓
解凍後に、フォルダにあるファイル名「↑1a2Excel_AutoCAD作図.xls」のエクセルファイルが目的のエクセルデータです。「↑Ex_AtCAD_a1p.dwg」は、AutoCADデーターです。2004LTで作成しました。AutoCADがインストールされていないと残念ながら開くことができません。↓
修正履歴
(a)エラーの修正→まる2ドーナツ作図(K列17行)の座標点指定値の設定が間違っていたので修正しました。(09-06/09)↓
(b)※操作説明のシート(1)(2)を追加しました。※各シートを保護設定にしました。パスワードは設定していないので、【ツール】→【保護】▼→【シート保護の解除】の手順で解除できます。シートを崩さないために保護状態での使用をオススメします。※AutoCADのデーターを添付しました。(09-06/12)↓
(c)円弧作図の説明を追加しました。(09-06/13)↓

関連記事の紹介・・・参考にしてください。↓

●連載記事(ExcelでAutoCADコマンド作成)↓

リンク▲エクセルでAutoCADのコマンドを作成(5)円弧の作図と図形の回転
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(4) 線と点の作図・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(3) 座標一覧表の利用・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(2) ドーナツの作図・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲エクセルでAutoCADのコマンド作成(1)概要・・・Googleブログ(k.x2)より

●その他 ↓
リンク▲ラベル【AutoCAD、エクセル、GioLine】Googleブログ(s.x1)の分類記事
リンク▲ラベル【AutoCAD、CAD】Googleブログ(s.x1)の分類記事
リンク▲ラベル【GioLine、測量計算、フリーソフト】Googleブログ(s.x1)の分類記事

▲0614A▲↓

2009年6月13日 (土)

xcelでAutoCADコマンド作成(5)

▼0613A▼

ExcelでAutoCADコマンド作成(5)

画像(1)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


画像(2)Bgkx2▼クリックで画像の拡大ができます。↓


エクセルでAutoCADのコマンドを作成する(5)円弧の作図と図形の回転

●エクセルでAutoCADのコマンドを作成する方法(5)を紹介します。AutoCADの【コマンドライン】(コマンド入力欄)にエクセルで作成したコマンドをコピー&ペースト(コピペ)入力すると作図が可能です。エクセルでコマンドセル選択(背景が黄色で赤字のセル)→Ctrl+C (コピー)→AutoCADのコマンドラインで→Ctrl+V (貼り付け)の手順で作図が可能です。↓

A)円弧の作図 と H)図形の回転
※「A1) からA4)or B1)からB4)→円弧の作図 又は、※H1からH2)→図形の回転(黄色のセル)」 のコピー(Ctrl+C) →AutoCADのコマンドラインへの貼り付け(Ctrl+V)で入力→の手順で自動作図が可能です。↓

●※4)中心角/弦長の計算(1)曲線長と(2)半径入力)と円弧作図↓
(a)円弧の(1)弧の曲線長と②半径を入力→(3)中心角(10進数角度とAutoCADの度d分’秒”形式角度)と(4)弦長の変換表示ができます。入力値は、下部の円弧作図コマンドに反映されます。↓
(b)各XY座標値を入力(始点、円弧上の中点、終点、円の中心点)→入力値は、下部の円弧作図コマンドに反映されます。必要なものだけの入力でもOKです。但し、理論上入力値の関係が成立しない円弧の場合、作図はエラーになります。↓
(c)黄色いK行のセルは、左(E~H行)のコマンドを1つのセルに変換したものです。E~H行のコマンド、またはK行のコマンドをCtrl+C(コピー)→AutoCADのコマンドラインへのCtrl+V(貼り付け)の操作で円弧作図ができます。↓

●※5)図形の回転↓
(a)青字部の値入力で角度の変換ができます。AutoCADの角度入力指定は、10進数角度、又は、AutoCADの度d分’秒”形式角度(それぞれ半角文字)で行います。↓
(b)_Rotate(回転)コマンド入力→図形選択(→Enter)と基点のクリック指定→角度の入力で図形の回転ができます。↓
(c)AutoCADでの回転角度は、左回りは(+)プラス角度、右回りは(-)マイナス角度で指定できます。↓

●※E)座標一覧表と※D)座標変換の利用も可能です。・・・以前投稿記事(2)(3)を参考にしてください。↓

(b)【AutoCAD】では、一般的に数学座標(単位はmm)を利用します。測量座標(単位mでXY値が逆になる)を数学座標部分に値入力して、応用すれば測量座標で位置指定した作図も可能です。(mmとmの単位に気をつけてください。)↓

ファイルのダウンロード
●(a)【SkyDrive】の公開フォルダ「03_doc_all」の埋め込みリンクです。「1a2_Excel_AutoCADsakuzu.zip」圧縮フォルダのクリックでダウンロードボタンが表示されます。↓


(b)リンク▲フォルダ名のクリック→スカイドライブ(s.x1)公開フォルダ「03_doc_all」表示→「1a2_Excel_AutoCADsakuzu.zip」圧縮フォルダのクリックでダウンロードボタンが表示されます。↓

●(a)WindowsLive【SkyDrive】の公開フォルダ「03_doc_all」→ファイル名「1a2_Excel_AutoCADsakuzu.zip」をクリック→【ダウンロード】ボタン表示でダウンロードしてください。「1a2_Excel_AutoCADsakuzu.zip」は、圧縮形式データ(ZIP形式)なので解凍して利用してください。↓
解凍後に、フォルダにあるファイル名「↑1a2Excel_AutoCAD作図.xls」のエクセルファイルが目的のエクセルデータです。「↑Ex_AtCAD_a1p.dwg」は、AutoCADデーターです。2004LTで作成しました。AutoCADがインストールされていないと残念ながら開くことができません。↓
修正履歴
(a)エラーの修正→まる2ドーナツ作図(K列17行)の座標点指定値の設定が間違っていたので修正しました。(09-06/09)↓
(b)※操作説明のシート(1)(2)を追加しました。※各シートを保護設定にしました。パスワードは設定していないので、【ツール】→【保護】▼→【シート保護の解除】の手順で解除できます。シートを崩さないために保護状態での使用をオススメします。※AutoCADのデーターを添付しました。(09-06/12)↓
(c)円弧作図の説明を追加しました。(09-06/13)↓

関連記事の紹介・・・参考にしてください。↓

●連載記事(ExcelでAutoCADコマンド作成)↓
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(4) 線と点の作図・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(3) 座標一覧表の利用・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲ExcelでAutoCADコマンド作成(2) ドーナツの作図・・・Googleブログ(k.x2)より
リンク▲エクセルでAutoCADのコマンド作成(1)概要・・・Googleブログ(k.x2)より

●その他 ↓
リンク▲ラベル【AutoCAD、エクセル、GioLine】Googleブログ(s.x1)の分類記事
リンク▲ラベル【AutoCAD、CAD】Googleブログ(s.x1)の分類記事
リンク▲ラベル【GioLine、測量計算、フリーソフト】Googleブログ(s.x1)の分類記事

▲0613A▲↓

2009年6月 3日 (水)

高性能FLVプレイヤーのFlavie

オススメ商品の紹介です。どうぞ、ご来店ください。↓
リンク▲オススメ商品の紹介・・家電/ファッション/母の日/トラベル(楽天am_shop_416a_F2)

▼0603A▼Excel

高性能FLVプレイヤーのFlavie

画像(1)Bgsx1▼画像のクリックで拡大ができます。↓


高性能FLVプレイヤー【Flavie】の利用

●画面キャプチャやオーディオ抽出もできる高性能FLVプレイヤー【Flavie】を利用してみました。↓

【Flavie】は、「Flash Video(FLV)」ファイルの再生を行うフリーソフトで、インストールされている「Adobe Flash Player」に対応した全てのFLVファイルを再生できます。【RealPlayer】よりずっと軽く、スピーディな操作ができます。特に、旧式のPCで【RealPlayer】の起動や再生が遅いと感じている人にオススメです。↓

●【Flavie】は、次のサイトから無料でダウンロードできます。↓
リンク▲高性能FLVプレイヤー【Flavie】のダウンロードページ・・・「Vector」より


主な機能と特徴
1)右クリックのショートメニューで便利な機能を利用できます。↓
2)プレイリストの作成/保存ができます。複数ファイルやフォルダごとの再生ができます。↓
3)FLVファイルの※A)へのドラグ&ドロップで再生できます。↓
4)コマ送りができます。※6)再生操作メニュー →【コマ送り】メニュー↓
5)【画面キャプチャ】メニュー →クリップボードにコピー/フォルダに保存ができます。また、保存ファイル形式(PNG/JPEG/GIF/BMP/TIFF)の設定も可能です。↓
6)【再生操作】メニューで繰り返しや区間リピートができます。↓

●先日紹介した【RealPlayer】でダウンロードしたFLV形式動画ファイルを【Flavie】で再生すると、動作が速く、快適に動画ファイルの管理ができます。【Flavie】専用の動画ファイルフォルダを作成し、そこに動画ファイルをまとめて保存することをおススメします。↓

関連記事の紹介
リンク▲「RealPlayer」を使用して「化身」の音楽動画をDLする方法・・・Googleブログ(sx1)より
リンク▲FLVをMP3にデータ変換・・・Googleブログ(sx1)より

●その他、ラベル「動画DLソフト」と「動画」の分類(グループ)記事を紹介します。ことらも参考にしてください。

リンク▲ラベル「動画DLソフト」の分類(グループ)記事の紹介・・・Googleブログ(sx1)より↓
リンク▲ラベル「動画」の分類(グループ)記事の紹介・・・Googleブログ(sx1)より↓

▲0603A▲↓

▼0602A▼

FLVをMP3にデータ変換

画像(1)Bgsx1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


FLV(動画ファイル)をMP3(音楽ファイル)にデータ変換
●先日紹介した・・・福山雅治の「化身」の【YouTube動画】→【RealPlayer】でFLV形式(動画ファイル)でダウンロード(以下、DL)→【CravingExplorer】で動画ファイルをMP3(音楽ファイル)にデータ変換する方法を紹介します。↓
参照リンク
リンク▲「RealPlayer」無料版がダウンロードできる公式サイト
リンク▲「RealPlayer」を使用して「化身」の音楽動画をDLする方法・・・Googleブログ(sx1)より

●今回の、データー変換には。フリーソフトの【CravingExplorer】を利用します。次のサイトからDLできます。↓

【RealPlayer】でDLしたFLV動画ファイルは、マイドキュメント>マイビデオ>「RealPlayer ダウンロード」フォルダ内に保存されています。↓

FLV形式ファイルについて・・・リンク▲Flash Video、FLVとは?・・・AllAboutより
MP3形式ファイルについて・・・リンク▲MP3とは?

●【CravingExplorer】のダウンロード及びデータ形式変換後のデータファイルは、「download」フォルダ内のデータ形式によって分類されたフォルダに保存されます。↓
例えば、MP3形式(音声/音楽)ファイルの保存場所は、・・・↓
マイドキュメント>CravingExplorer>download>「mp3」 フォルダ内↓
・・・です。このように、データ形式毎に分類されて保存されるので、ファイルを探すのも簡単です。↓
リンク▲【Craving Explorer】のDLができる公式サイト
リンク▲【Craving Explorer】無料動画(音楽)のDLソフト・・・Googleブログ(sx1)より↓
リンク▲【Craving Explorer】の画面・・・Googleブログ(sx1)より↓

【CravingExplorer】でFLV(動画)→MP3(音声)データ変換の手順
(1)※A)変換タブを選択し、データ変換モードにします。→※B)変換形式を▼リスト選択します。今回は、「MP3」を選択指定します。↓
(2)FLV形式ファイル(RealPlayer)を※C)枠内(CravingExplorer)にドラッグ入力→変換が開始され、作業の進行状況が%表示されます。↓
(3)【保存先を開く】ボタンで、ファイルの保存先の※D)のフォルダが開きます。↓

関連記事の紹介
リンク▲邦楽動画のダウンロード・・・Googleブログ(sx1)より↓
リンク▲動画のDL可能な無料ソフト・・・Googleブログ(sx1)より↓

●その他、ラベル「動画DLソフト」と「動画」の分類(グループ)記事を紹介します。ことらも参考にしてください。↓
リンク▲ラベル「動画DLソフト」の分類(グループ)記事の紹介・・・Googleブログ(sx1)より↓
リンク▲ラベル「動画」の分類(グループ)記事の紹介・・・Googleブログ(sx1)より↓

▲0601A▲↓

2009年6月 2日 (火)

「化身」の動画をDLする方法

▼0601A▼

「化身」の動画をDLする方法

画像(1)▼クリックで画像の拡大ができます。↓


福山雅治の「化身」の動画をダウンロード(以下、DL)する方法を紹介します。また、他の動画も同様にDLできます。↓

●福山雅治の「化身」の動画を「You Tube」で検索します。↓
リンク▲【福山雅治 化身】の動画検索・・・【YouTube】より
●【福山雅治 化身】のカッコ内のコピペで、検索欄に入力することもできます。↓

●今回の方法では、「RealPlayer」のインストールが必要です。但し、「IE」(インターネットエクスプローラ)と「Firefox」のブラウザソフトでDLボタンの利用可能ですが、「Opera」、「スレイプニル」、「Google Chrome」などのブラウザでは、ボタンが表示されないので利用できません。↓
リンク▲「RealPlayer」無料版がダウンロードできるサイト

動画ダウンロードの手順
(1)YouTubeの動画検索画面へリンクします。(Foooooなどの他の動画検索サイトでもOKです。)↓
(2)検索項目(キーワード)の入力→検索ボタン→動画が一覧表示されます。(入力例)「歌手名  曲名」↓

(3)サムネイルの選択で目的の動画の表示→動画の再生→DLボタンが表示されます。動画の再生開始で右上に【このビデをダウンロード】ボタンの表示→ボタンを押すとDLが開始されます。※A・・・再生動画画面にカーソルを重ねると表示できます。↓
(4)DLダイアログの表示→動画ダウンロード中の表示画面で・・・↓
1)動画名 2)DL中の表示マーク↓
3)文字とメーターでDL状況の表示↓
・・・などが確認できます。↓
(5)DLが終了すると、「動画ダウンロード完了」が表示されます。↓
(6)動画データ(.flvが拡張子)は、マイライブラリー(保存場所)の表示→保存した動画の再生ができます。↓

また、「RealPlayer」のマイライブラリーから再生することもできます。基本的に、マイドキュメント→マイビデオ→「RealPlayer ダウンロード」フォルダにDLデータが保存されています。(Windows XPの場合)↓

関連記事の紹介
リンク▲邦楽動画のダウンロード・・・Googleブログ(sx1)より↓
リンク▲動画のDL可能な無料ソフト・・・Googleブログ(sx1)より↓

●その他、ラベル「動画DLソフト」と「動画」の分類(グループ)記事を紹介します。ことらも参考にしてください。↓
リンク▲ラベル「動画DLソフト」の分類(グループ)記事の紹介・・・Googleブログ(sx1)より↓
リンク▲ラベル「動画」の分類(グループ)記事の紹介・・・Googleブログ(sx1)より↓

▲0601A▲↓

FLVをMP3にデータ変換

オススメ商品の紹介です。どうぞ、ご来店ください。↓
リンク▲オススメ商品の紹介・・家電/ファッション/母の日/トラベル(楽天am_shop_416a_F2)
リンク▲オススメ商品の紹介・・家電/ホーム/ヘルス/飲料(アマゾンam_shop_416a_F2)

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FLVをMP3にデータ変換

画像(1)Bgsx1▼クリックで画像の拡大ができます。↓


FLV(動画ファイル)をMP3(音楽ファイル)にデータ変換
●先日紹介した・・・福山雅治の「化身」の【YouTube動画】→【RealPlayer】でFLV形式(動画ファイル)でダウンロード(以下、DL)→【CravingExplorer】で動画ファイルをMP3(音楽ファイル)にデータ変換する方法を紹介します。↓
参照リンク
リンク▲「RealPlayer」無料版がダウンロードできる公式サイト
リンク▲「RealPlayer」を使用して「化身」の音楽動画をDLする方法・・・Googleブログ(sx1)より

●今回の、データー変換には。フリーソフトの【CravingExplorer】を利用します。次のサイトからDLできます。↓

【RealPlayer】でDLしたFLV動画ファイルは、マイドキュメント>マイビデオ>「RealPlayer ダウンロード」フォルダ内に保存されています。↓

FLV形式ファイルについて・・・リンク▲Flash Video、FLVとは?・・・AllAboutより
MP3形式ファイルについて・・・リンク▲MP3とは?

●【CravingExplorer】のダウンロード及びデータ形式変換後のデータファイルは、「download」フォルダ内のデータ形式によって分類されたフォルダに保存されます。↓
例えば、MP3形式(音声/音楽)ファイルの保存場所は、・・・↓
マイドキュメント>CravingExplorer>download>「mp3」 フォルダ内↓
・・・です。このように、データ形式毎に分類されて保存されるので、ファイルを探すのも簡単です。↓
リンク▲【Craving Explorer】のDLができる公式サイト
リンク▲【Craving Explorer】無料動画(音楽)のDLソフト・・・Googleブログ(sx1)より↓
リンク▲【Craving Explorer】の画面・・・Googleブログ(sx1)より↓

【CravingExplorer】でFLV(動画)→MP3(音声)データ変換の手順
(1)※A)変換タブを選択し、データ変換モードにします。→※B)変換形式を▼リスト選択します。今回は、「MP3」を選択指定します。↓
(2)FLV形式ファイル(RealPlayer)を※C)枠内(CravingExplorer)にドラッグ入力→変換が開始され、作業の進行状況が%表示されます。↓
(3)【保存先を開く】ボタンで、ファイルの保存先の※D)のフォルダが開きます。↓

関連記事の紹介
リンク▲邦楽動画のダウンロード・・・Googleブログ(sx1)より↓
リンク▲動画のDL可能な無料ソフト・・・Googleブログ(sx1)より↓

●その他、ラベル「動画DLソフト」と「動画」の分類(グループ)記事を紹介します。ことらも参考にしてください。↓
リンク▲ラベル「動画DLソフト」の分類(グループ)記事の紹介・・・Googleブログ(sx1)より↓
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▲0601A▲↓

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